東京工業品取引所で金が3000円越え
東京工業品取引所の金先物の最も取引量の多い先限10月限が3000円を越えてきました。原油高に加えて貴金属価格、穀物価格の高騰…今月の各中央銀行の政策金利会合からはインフレ「懸念」どころではなく、もう少し踏み込んだ表現になってくるかもしれないですね。
- 2007年11月06日 13:51
東京工業品取引所の金先物の最も取引量の多い先限10月限が3000円を越えてきました。原油高に加えて貴金属価格、穀物価格の高騰…今月の各中央銀行の政策金利会合からはインフレ「懸念」どころではなく、もう少し踏み込んだ表現になってくるかもしれないですね。
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